ここから本文です
辞書:
すべて
国語辞典
英和和英
その他の辞典
  1. 辞書

    単語 (接辞も含めて) を一定の基準に従って配列し,その表記法,発音,文法的機能,意味,用法,語源,成句などを記したもの。配列の基準は普通語形 (正書法の綴り,漢字の部首など) であり,意味によるものは特にシソーラスと呼ばれる (『爾雅』『 ...
    ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
  2. 辞書

    単語を,ある基準にそって整理配列して,その表記法,発音,品詞名,語源,意味,用例,用法などをしるした書。ただし実際にはこのすべてを集成していないものがあり,また百科事典のように,単語の意味よりもむしろ事柄の内容を主としたものや,索引のように ...
    世界大百科事典 第2版
  3. 辞書

    → 辞典
    日本大百科全書(ニッポニカ)
  4. 電子辞書

    CD-ROMやインターネットで提供される辞書の総称。1979年にシャープが国産第1号機を発売,以後冊子体辞書を丸ごと収録したもの,複数の辞書を一台の端末に収録したものへと内容の充実が進み,低価格化もあって近年著しく普及が進んでいる。辞書コン ...
    百科事典マイペディア
  5. 辞書

    →辞典
    百科事典マイペディア
  6. 日葡辞書

    キリシタン宣教師の日本語修得のため、日本イエズス会が刊行した辞書。本篇(ほんぺん)1603年(慶長8)、翌年補遺刊行。口語を中心に文書語、詩歌語、仏教語、婦人語、幼児語、方言、卑語、さらには教会内でつくられた語までを含む3万余語を収録。ポル ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)
  7. 電子辞書

    辞典・事典の内容をデジタル化し,コンピュータや専用小型端末を使ってことばや事柄を検索することができるようにしたソフトウェアあるいは装置。印刷された書籍に比べて,軽量で場所をとらず,高速検索が可能という利点があるほか,通常使われる「前方一致検 ...
    ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
  8. ハルマ辞書

    オランダの書籍商・出版業者であるフランソア・ハルマFranois Halma(1653―1722)が、ユトレヒトで出版した『蘭仏(らんふつ)辞典』Woordenboek der Nederduitsche en Fransche Taale ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)
  9. 電子辞書ポーチ

    [日用雑貨]明治学院大学(東京都港区)の大学ブランド。明治学院大学公認ボランティアファンド支援グッズの電子辞書ポーチ。色は、ブラック。価格は、480円(税込)。株式会社明治学院サービス取り扱い。(注)記載内容は事典編集当時(2010年2月) ...
    事典 日本の大学ブランド商品
  10. 外国語辞書

    特定の言語を母国語とする人々が,母国語以外の外国語を知るために用いる辞書.外国語の単語や語句を見出しとして母国語で解説を加えたものと,母国語の単語や語句を見出しとして相当する外国語およびその用例を付したものがあり,対訳辞書ともいう.日本人の ...
    図書館情報学用語辞典
本文はここまでです このページの先頭へ