ここから本文です
辞書:
すべて
国語辞典
英和和英
その他の辞典
  1. [常用漢字] [音]シュウ(シウ)(漢) [訓]ふね ふな〈シュウ〉ふね。「舟運・舟行・舟艇/漁舟・軽舟・孤舟・同舟・呑舟(どんしゅう)」〈ふね(ぶね)〉「小舟(こぶね・おぶね)・笹舟(ささぶね)・方舟(はこぶね)・丸木舟」〈ふな〉「舟唄・ ...
    デジタル大辞泉
  2. 船・

    〘名〙 ふね。多く、名詞や動詞の上に付いて複合語をつくる。「ふなびと」「ふなのる」など。※虎明本狂言・舟ふな(室町末‐近世初)「ふねをよぶとき、ふなよふといふてよぶ」
    精選版 日本国語大辞典
  3. 船・

    ふね。多く、名詞や動詞の上に付いて複合語をつくる。 「 -旅」 「 -の舳へ」 「 -装よそう」
    大辞林 第三版
  4. 船・・槽

    [1] 〘名〙① 水の上に浮かべ、人や荷物をのせて水上を渡航する交通機関。ふつう木材または鋼で中を空洞に造るが、近年小型船は合成樹脂とガラス繊維とで造るものが多い。※古事記(712)上(道祥本訓)「此の子は葦(あし)の舩(フネ)に入れて流去 ...
    精選版 日本国語大辞典
  5. 船/

    ふね。多く、名詞や動詞の上に付いて複合語をつくる。「―宿」「―乗り」「―出」
    デジタル大辞泉
  6. 船・・槽

    一 [1] ( 名 ) ① 人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。船舶。 〔多く小型のものを「舟」、より大型のものを「船」と書く〕 ② (「槽」とも書く)箱形の容器。水槽・浴槽・洗濯槽・馬槽・紙漉槽かみすきぶねなど。 ③ 棺ひつぎ。 ④ ...
    大辞林 第三版
  7. 船/

    [名]1 人や荷物をのせて水上を進む交通機関。ふつう、推進力に動力を用いる大型のものは「船」、手でこぐ小型のものは「舟」と書く。2 (「槽」とも書く)水・酒などの液体を入れる箱形の容器。湯船(ゆぶね)、水船(みずぶね)など。3 魚介類のさし ...
    デジタル大辞泉
  8. 臭・修・収・周・囚・執・宗・就・州・愁・拾・收・洲・皺・祝・秀・秋・終・繍・繡・羞・習・聚・臭・・蒐・衆・袖・褶・襲・讐・蹴・輯・週・酬・醜・集・驟

    【収(收)】 しう [音] シュウ ① とり入れる。おさめる。 「収益・収穫・収拾・収蔵・収得・収入・収納・収録・収賄・回収・徴収・没収・領収」 ② とり入れたもの。とりだか。 「月収・減収・増収・年収」 ③ おさまる。一点にあつまる。 「 ...
    大辞林 第三版
本文はここまでです このページの先頭へ