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  1. 続投

    〘名〙① 野球の試合で、投手が他の投手と交代せずに、ひきつづいて投球すること。※黒いペナント(1959)〈有馬頼義〉黒い手「南山監督は八十島に続投を命じた」② 地位や役職などを、交代せずにひきつづいてつとめること。
    精選版 日本国語大辞典
  2. 続投

    [名](スル)1 野球で、投手が交代せずに引き続いて投球すること。2 交代せずに役目や職を続けること。「現党首がそのまま続投する」
    デジタル大辞泉
  3. 続投

    ( 名 ) スル ① 野球で、投手が交代せずに引き続いて投球すること。 ② 転じて、任期を終わろうとしている者が、辞任せず引き続き任にあたること。 「今度の事件で首相の-の目はなくなった」
    大辞林 第三版
  4. [音]トウ(漢) [訓]なげる[学習漢字]3年1 物をなげる。ほうりなげる。「投下・投棄・投球・投石」2 野球で、投球。また、「投手」の略。「投手・投打・投飛/完投・継投・好投・失投・続投・暴投」3 あきらめてなげ出す。「投降・投了」4 さ ...
    デジタル大辞泉
  5. 四十日抗争

    昭和54年(1979)に自民党内で起こった約40日間におよぶ派閥間の争い。同年10月7日の衆院選敗北の責任をめぐって、主流派の大平派・田中派と反主流派の福田派・三木派・中曽根派などが激しく対立した。[補説]選挙戦当初に大平正芳首相が一般消費 ...
    デジタル大辞泉
  6. 薬物耐性

    薬物の連続投与によって薬効が減退し、そのため投与量の増加が必要になること。耐薬性。
    大辞林 第三版
  7. 映画

    〘名〙① カメラなどで映し撮ること。また、その画像。※写真鏡図説(1867‐68)〈柳河春三訳〉凡例「写真映画の術は、人の真像を留め、地の真景を描くの良方にして」② 明治時代、幻灯で映写する画像やフィルムのこと。※風俗画報‐二八二号(190 ...
    精選版 日本国語大辞典
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