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国語辞典
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  1. [1] (漢語では、もともと、草木の根、または根に近い部分をいうが、日本では物事のもとになるもの、根本、基本の意から、規範となるもの、主たるもの、本来的なものなどをさしていう)① もとになるもの。書写されるもとの書物など、ある状況から転じて ...
    精選版 日本国語大辞典
  2. ⇒本(ほん)〔八女市〕 ⇒本(ほん)〔糸島市〕
    日本の地名がわかる事典
  3. 書物。情報伝達のために,文字や絵を用いて記録したもの。印刷術発明以前は粘土板,パピルス,木片,竹片,羊皮などに書いた。形も巻物,折り本を経て現在の装丁本となった。印刷,出版,雑誌,製本,装丁の項目も参照。
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  4. 本は書物,図書とも呼ばれ,最も歴史が長い情報伝達の媒体である。形態的には,自然のままの(たとえば木の葉や竹),または加工した物質的材料(たとえば羊の皮,紙)を選び,その上へ文字や図を筆写または印刷したものを有機的に配列し,保存・運搬に適する ...
    世界大百科事典 第2版
  5. → 書籍
    日本大百科全書(ニッポニカ)
  6. 株式会社講談社が発行する文芸誌、書誌PR誌。自社が発行する図書案内などを紹介。1976年創刊。毎月25日発売。書店店頭での無料配布もある。
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  7. 京都府舞鶴市

    京都府舞鶴市にある地名。
    日本の地名がわかる事典
  8. 岡山県和気郡和気町

    岡山県和気郡和気町にある地名。
    日本の地名がわかる事典
  9. 静岡県沼津市

    静岡県沼津市にある地名。
    日本の地名がわかる事典
  10. 出版

    文章・図画・写真などを多く印刷によって複製し,書籍や雑誌などの形態にして発行,読者に提供すること。今日では新聞の発行は出版とは区別されている。出版の歴史は古代に写本の頒布から始まったが,印刷技術を用いた出版事業はかなり遅れ,中国で唐代の7世 ...
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