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  1. 明鏡止水

    《「荘子」徳充符から》曇りのない鏡と静かな水。なんのわだかまりもなく、澄みきって静かな心の状態をいう。「明鏡止水の心境」
    デジタル大辞泉
  2. 明鏡止水

    〔荘子 徳充符〕 くもりのない鏡と波立たない静かな水の意。心にやましい点がなく、澄みきっていること。 「 -の心境」
    大辞林 第三版
  3. 止水

    1 流れないでじっととどまっている水。たまり水。「明鏡止水」2 水の流れを止めること。「止水栓」→吐水
    デジタル大辞泉
  4. 祉・視・仔・仕・伺・使・侈・刺・史・司・嗜・嗣・嘴・四・址・士・姉・始・姿・子・尸・屍・巳・市・師・幟・弑・弛・志・思・恣・指・摯・支・斯・施・旨・枝・梓・止・此・歯・死・氏・滓・熾・疵・矢・示・祀・祉・祠・私・糸・紙・紫・絲・翅・肆・肢・脂・至・視・詞・試・詩・誌・諡・諮・資・賜・趾・雌・飼・齒

    【士】 [音] シ ① 立派な男子。 「隠士・義士・高士・居士こじ・紳士・壮士・名士」 ② 武士階級。さむらい。 「士族・士道・士分・騎士・武士・士農工商」 ③ 将校。 「士官・士卒・下士官」 ④ 戦場で活躍する人。 「戦士・兵士・勇士」 ...
    大辞林 第三版
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