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  1. 教義

    ギリシア語dogmaの訳で,〈教理〉とも。哲学上の教説に用いられることもあるが,一般に宗教的真理を述べるとされる諸命題。キリスト教においてとりわけ重要で,理性ではなく啓示にかかわるものとされ,それゆえに排他性,独断性も生じる。三位一体論とキ ...
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  2. 教義

    〘名〙 おしえの主旨。特に、宗教上の信仰内容が真理として説かれ、認められる、その教えの内容。教理。※曾我物語(南北朝頃)六「大聖釈尊は、其けうきをえて、都率天に住し給ふ」 〔落葉集(1598)〕〔周書‐宣帝紀〕
    精選版 日本国語大辞典
  3. 教義

    一般に宗教的真理を表明した命題を意味する用語。教理ともいい,哲学的・政治的信念や主張を指して使われることもあるが,とくにキリスト教において重要な意義をもつ。元来ギリシア語に由来し,新約聖書では〈勅令〉〈取り決めた事項〉などを意味する語として ...
    世界大百科事典 第2版
  4. 教義

    〘名〙 特定の宗教の教義を論理的に組織、体系づける学問。
    精選版 日本国語大辞典
  5. 大久保教義

    1825-1885 江戸後期-明治時代の大名。文政8年4月7日生まれ。大久保教孝(のりたか)の長男。弘化(こうか)2年相模(さがみ)(神奈川県)荻野山中(おぎのやまなか)藩主大久保家3代となる。大番頭(おおばんがしら)をつとめた。慶応3年出 ...
    デジタル版 日本人名大辞典+Plus
  6. 教義

    世界大百科事典 第2版
  7. 教義神学

    世界大百科事典 第2版
  8. 教義学序論

    世界大百科事典 第2版
  9. 教会教義

    世界大百科事典 第2版
  10. 《道教義枢》

    世界大百科事典 第2版
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