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  1. 剣道

    防具を着用し、互いに竹刀しないで定められた部位を打突して勝負を争う格技。 「 -具」 「 -場」
    大辞林 第三版
  2. 剣道

    〘名〙① =けんじゅつ(剣術)①〔改正増補和英語林集成(1886)〕② 特に、運動競技の一つとしての剣術をいう。防具を身につけ竹刀を使ってする競技。※侏儒の言葉(1923‐27)〈芥川龍之介〉軍事教育「剣道、柔道、水泳等にもそれぞれ専門家を ...
    精選版 日本国語大辞典
  3. 剣道

    日本の武道の一。面・籠手(こて)・胴・垂(たれ)などの防具を着装し、決められた相手の部位を竹刀で打ったり突いたりして勝敗を争う競技。
    デジタル大辞泉
  4. 剣道

    〘名〙 剣道に用いる竹刀や、面、胴、小手、垂れなどの防具。江戸時代中期、正徳~宝暦年間(一七一一‐六四)、直心影流(じきしんかげりゅう)の長沼四郎左衛門や一刀流の中西忠蔵などが考案した。
    精選版 日本国語大辞典
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