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  1. 成選

    平安時代、官吏が位階を上げるために候補として選考されること。じょうせん。
    デジタル大辞泉
  2. 票田

    選挙で、ある候補者に多数の得票が見込まれる地域を田に見立てていう語。
    デジタル大辞泉
  3. 呼び声が高い

    その地位・役職につくであろうという評判が高い。「優勝候補の―・い」
    デジタル大辞泉
  4. 連記投票

    選挙人が、2名以上の候補者を連記してする投票。⇔単記投票。
    デジタル大辞泉
  5. 埒外

    ある物事の範囲の外。「関心の埒外にある」「優勝候補の埒外にしりぞく」⇔埒内。
    デジタル大辞泉
  6. フロントランナー

    (競走で)先頭を走る人。リードしている人。また、選挙などでの最有力候補。
    デジタル大辞泉
  7. 無所属

    特定の団体や党派に所属していないこと。また、その人。「無所属の候補者」
    デジタル大辞泉
  8. 欣求浄土

    藤枝静男の小説。昭和45年(1970)刊行。第22回読売文学賞候補作となる。
    デジタル大辞泉
  9. バロット

    無記名投票。また、投票用紙。特に、候補者の名前が印刷された投票用紙。
    デジタル大辞泉
  10. 朴達の裁判

    金達寿の中編小説。昭和33年(1958)発表。第40回芥川賞候補作。
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