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  1. 中村

    姓氏の一。[補説]「中村」姓の人物中村彰彦(なかむらあきひこ)中村歌右衛門(なかむらうたえもん)中村岳陵(なかむらがくりょう)中村翫右衛門(なかむらかんえもん)中村勘九郎(なかむらかんくろう)中村勘三郎(なかむらかんざぶろう)中村鴈治郎(な ...
    デジタル大辞泉
  2. 中村彝・中村

    (1887~1924) 洋画家。水戸生まれ。太平洋画会で中村不折・満谷国四郎に師事。レンブラント・ルノアールに私淑、肖像画を主に描いた。代表作「エロシェンコ氏の像」
    大辞林 第三版
  3. 中村

    日本舞踊の流派。 ① 三世中村歌右衛門を流祖とする流派。芝翫しかん派。 ② 江戸歌舞伎の振付師中村弥八に始まる流派。弥八・虎治派。 ③ 中村富十郎を祖とする流派。中村流本伝。 ④ 初世中村勘三郎を祖とする流派。
    大辞林 第三版
  4. 中村

    高知県南西部、四万十しまんと市の地名。中世以降、土佐国西部の中心。イグサ・ナシ・パルプ材などの農林産物の集散地。
    大辞林 第三版
  5. 中村

    姓氏の一。
    大辞林 第三版
  6. 中村

    1624年、中村(猿若)勘三郎が江戸中橋南地に開場した江戸最初の歌舞伎劇場。江戸三座の一。初め猿若座といったが、51年堺町に移転し中村座と改称した。1893年(明治26)廃座。
    大辞林 第三版
  7. 中村

    ⇒中村
    デジタル大辞泉
  8. 中村

    ⇒中村
    デジタル大辞泉
  9. 中村

    高知県南西部、四万十(しまんと)川下流にあった市。応仁2年(1468)一条教房(いちじょうのりふさ)が土佐の国司として居を構えた地。米・イグサの産地。平成17年(2005)西土佐村と合併し四万十市となる。→四万十
    デジタル大辞泉
  10. 中村

    名古屋市の区名。豊臣秀吉の生地。
    デジタル大辞泉
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