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  1. 田中一光

    1930-2002 昭和後期-平成時代のグラフィックデザイナー。昭和5年1月13日生まれ。35年日本デザインセンター設立に参加。38年から田中一光デザイン室を主宰。ブックデザイン,ポスター,シンボルマークなど幅ひろく手がける。48年講談社出 ...
    デジタル版 日本人名大辞典+Plus
  2. 田中 一光

    生年月日:1913年1月13日昭和時代;平成時代のグラフィックデザイナー。田中一光デザイン室主宰2002年没
    367日誕生日大事典
  3. 土谷一光(初代)

    1809-1882 江戸後期-明治時代の陶工。文化6年生まれ。越中富山藩主前田利保(としやす)につかえ,一光の号をあたえられる。安政のころ埴生(はにゅう)焼の竹亭窯の製陶をたすけた。文久2年加賀金沢藩主前田斉泰(なりやす)に御用唐津師として ...
    デジタル版 日本人名大辞典+Plus
  4. 田中 一光

    昭和・平成期のグラフィックデザイナー 田中一光デザイン室主宰。 生年昭和5(1930)年1月13日 没年平成14(2002)年1月10日 出生地奈良県奈良市 学歴〔年〕京都市立美術専門学校(現・京都市立芸術大学)図案科〔昭和25年〕卒 主な ...
    20世紀日本人名事典
  5. 田中一光

    [生]1930.1.13. 奈良[没]2002.1.10. 東京グラフィック・デザイナー。1950年に京都市立美術専門学校図案科(→京都市立芸術大学)を卒業。産経新聞大阪本社などでグラフィック・デザインを手がけ,1963年に独立。日本の伝統 ...
    ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
  6. 一光三尊

    〘名〙 中尊と両脇侍(きょうじ)の三尊が同一の光背を負う仏像。※雑談集(1305)一〇「一光三尊月盖が家に現じ給ふ」
    精選版 日本国語大辞典
  7. 土谷一光(2代)

    1850-1924 明治-大正時代の陶工。嘉永(かえい)3年生まれ。初代土谷一光の長男。明治12年京都から金沢鶯谷にうつる。さらに富山県で安居(やすい)焼を指導し,のち金沢にもどって,原呉山(ござん)に楽焼をまなぶ。29年京都にうつり彫刻陶 ...
    デジタル版 日本人名大辞典+Plus
  8. 一光三尊

    3体の仏像が一つの大きな光背を負う図像をいう。一光とは一つの光背,三尊とは如来を中尊として,その左右に2菩薩を脇侍とする三体一具の仏像のことである。その光背の形は舟形,あるいは1枚の蓮弁を大きくかたどったような形をしており,挙身光ともいう。 ...
    世界大百科事典 第2版
  9. 片岡一光

    ?-? 幕末の陶工。嘉永(かえい)(1848-54)以降,尾張(おわり)(愛知県)常滑(とこなめ)で茶器などの陶器をつくった。
    デジタル版 日本人名大辞典+Plus
  10. 柴田一光

    1837-1911 幕末-明治時代の陶工。天保(てんぽう)8年5月生まれ。尾張(おわり)(愛知県)常滑(とこなめ)の轆轤(ろくろ)師で,朱泥急須(きゅうす)などをつくった。明治44年5月死去。75歳。名は和吉。
    デジタル版 日本人名大辞典+Plus
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