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3

  1. 竹添

    姓氏の一。
    大辞林 第三版
  2. 竹添進一郎

    (1841~1917) 外交官・漢学者。熊本藩士。号、井井せいせい。1882年(明治15)、朝鮮弁理公使となり、甲申政変では日本軍を指揮。のち東大で「左氏伝」などを講じた。著「桟雲峡雨日記」「左氏会箋」
    大辞林 第三版
  3. 竹添進一郎

    [1841~1917]外交官・漢学者。肥後天草の生まれ。号、井井(せいせい)。明治15年(1882)朝鮮弁理公使。甲申(こうしん)の政変に関与。のち、東大教授。著「左氏会箋(かいせん)」など。
    デジタル大辞泉

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  1. 竹添井々

    ⇒竹添進一郎(たけぞえ-しんいちろう)
    デジタル版 日本人名大辞典+Plus
  2. 竹添井井

    明治の外交官、漢学者。名は光鴻(こうこう)、字(あざな)は漸卿(ざんけい)、通称は進一郎。井井は号。九州天草(あまくさ)の人。熊本藩士で、戊辰(ぼしん)戦争には藩の参謀を勤めた。明治維新後、大蔵省に出仕、清(しん)国天津(てんしん)領事、北 ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)
  3. 竹添履信

    1900-1934 大正-昭和時代前期の歌人,洋画家。明治33年3月3日生まれ。嘉納治五郎の長男。竹添進一郎の養嗣子。若山牧水に師事し,嘉納登仙,二九十八の筆名で「創作」に短歌を発表。また春陽会をへて国画創作協会に出品,昭和7年国画会会友と ...
    デジタル版 日本人名大辞典+Plus