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  1. 館林

    群馬県南東部の地名。利根川と渡良瀬(わたらせ)川にはさまれる。室町時代、赤井氏の築城後軍事上の要地となり、江戸時代は徳川綱吉、松平・太田氏の入封を経て、秋元氏六万石の城下町として発展。館林紬・製粉・醤油醸造を中心とする工業が伝統的に行なわれ ...
    精選版 日本国語大辞典
  2. 館林

    群馬県南東部の市。近世、秋元氏の城下町。五代将軍綱吉も旧城主。紬つむぎ織りの産地とし知られた。文福茶釜で有名な茂林寺がある。
    大辞林 第三版
  3. 館林

    群馬県南東部の市。もと秋元氏などの城下町。5代将軍徳川綱吉が城主であったこともある。文福茶釜の話で知られる茂林寺がある。人口7.9万(2010)。
    デジタル大辞泉

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388

  1. 館林

    古典落語の演目のひとつ。「上州館林」とも。
    デジタル大辞泉プラス
  2. 館林

    群馬県南東部の地名。利根川と渡良瀬(わたらせ)川にはさまれる。室町時代、赤井氏の築城後軍事上の要地となり、江戸時代は徳川綱吉、松平・太田氏の入封を経て、秋元氏六万石の城下町として発展。館林紬・製粉・醤油醸造を中心とする工業が伝統的に行なわれ ...
    精選版 日本国語大辞典
  3. 館林[市]

    群馬県南東部の市。1954年に館林町と郷谷,大島,赤羽,六郷,渡瀬(わたらせ),三野谷,多々良の7村が合体,市制。人口7万6857(1995)。利根川と渡良瀬川にはさまれた洪積台地と低地からなる。16世紀半ば,赤井照光かその孫照康のとき台地 ...
    世界大百科事典 第2版