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5

  1. 赤星病

    カビ類の寄生によるナシ・タバコなどの病害。葉の表面に赤褐色の斑点ができ、病勢が進めば葉が枯れてしまう。
    大辞林 第三版
  2. 赤星病

    〘名〙 梨、りんごなどの葉・果実の表面に、赤褐色の斑点をつくる病気。病原菌は夏・冬の間で寄生をかえ、冬はビャクシン類に、夏は梨やりんごに寄生し、病気をおこす。
    精選版 日本国語大辞典
  3. 赤星病

    ナシ・リンゴ・タバコなどの葉の表面に銹病菌(さびびょうきん)などが寄生し、黄紅色の斑点をつくり、落葉させる病害。
    デジタル大辞泉

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13

  1. 赤星病

    ナシ、リンゴおよびタバコの重要病害。ナシ、リンゴの赤星病はサビキンの一種であるギムノスポランギウムGymnosporangium属菌の寄生によっておこる。4月から7月にかけて、ナシ、リンゴの葉に橙黄(とうこう)色の小さい斑点(はんてん)がで ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)
  2. 赤星病

    〘名〙 梨、りんごなどの葉・果実の表面に、赤褐色の斑点をつくる病気。病原菌は夏・冬の間で寄生をかえ、冬はビャクシン類に、夏は梨やりんごに寄生し、病気をおこす。
    精選版 日本国語大辞典
  3. 赤星病

    世界大百科事典 第2版