国語辞典の検索結果

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  1. 英邁

    [名・形動]特別に才知がすぐれていること。また、そのさま。「英邁な君主」
    デジタル大辞泉
  2. 英邁

    ( 名 ・形動 ) [文] ナリ 人格や才知が特別にすぐれている・こと(さま)。英明。 「 -な君主」 「恒久の心を以て、学習の功を積まば、必ず聡明-なる人と為るべし/西国立志編 正直」 [派生] -さ ( 名 )
    大辞林 第三版
  3. 俊邁

    [名・形動]才知がすぐれていること。また、そのさまやその人。英邁。「天資俊邁」
    デジタル大辞泉

英和・和英辞典の検索結果

1

  1. 英邁

    英邁な君主|a great monarch
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

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  1. 桃園天皇

    没年:宝暦12.7.12(1762.8.31) 生年:寛保1.2.29(1741.4.14) 江戸中期の天皇。延享4(1747)~宝暦12(1762)年在位。桜町天皇第1皇子,八穂宮,のちに茶地宮。母は姉小路実武の娘定子(開明門院)。諱は遐 ...
    朝日日本歴史人物事典
  2. 奏者番

    江戸幕府の職名。慶長(けいちょう)年間(1596~1615)の創置。員数20~30人(諸大夫(しょだいぶ)、芙蓉間(ふようのま)詰)。万石以上の譜代(ふだい)大名のなかから補任(ぶにん)された。大名、旗本などが年始、五節供、朔望(さくぼう) ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)
  3. フィリッポス(2世)

    マケドニア王(在位前359~前336)。アレクサンドロス大王の父。後進のマケドニアを一躍ギリシア北辺の強国たらしめた。軍制や戦術を改革し、隣接する地域を逐次併呑(へいどん)するとともにパンガイオン金鉱を獲得(前356)して富力をもつけた。紀 ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)