国語辞典の検索結果

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  1. 欠伸

    あくびをし、のびをすること。
    デジタル大辞泉
  2. 欠・欠伸

    ① 眠いとき、飽きたとき、疲れたときなどに、不随意に口を大きく開いて深く息を吸い、その息を短く吐き出す呼吸運動。血液中の二酸化炭素の濃度が高くなると、呼吸中枢が刺激されて起こる。 「 -が出る」 ② 漢字の旁つくりの一。「欲」「歌」などの「 ...
    大辞林 第三版
  3. 欠伸

    花器の一。一節50センチくらいの太い竹に、長方形の穴をあけて生け口としたもの。
    デジタル大辞泉

英和・和英辞典の検索結果

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  1. 欠伸

    a yawn あくびする|yawn; give a yawn 大あくび|a big yawn あくびをかみ殺す|stifle [suppress] a yawn 彼の講義にはあくびが止まらなかった|His lecture was one b ...
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  2. 欠伸

    a slight yawn; a half yawn⇒あくび(欠伸)
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

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  1. あくび(欠伸)

    あくびは,口を大きく開いて,長く,深い吸息(息を吸い込む動作)とこれに続いて起こるゆっくりとした呼息(息を吐き出す動作)とからなる特有な呼吸動作をさす。通常,あくびの持続時間は5~10秒で,吸息の時期が長い。あくびに伴って全身の伸筋の収縮が ...
    世界大百科事典 第2版
  2. あくび

    不随意におこる一種の呼吸運動。口を大きくあけ、長くて深い吸息のあとにゆっくり息を吐く。同時に手足や背中を強く伸ばす場合が多い。乳幼児でもみられるが、大人では眠いとき、退屈したときなどによくおこる。また、低血圧の人におこりやすい。あくび発生の ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)
  3. 江月宗玩

    1574-1643 織豊-江戸時代前期の僧。天正(てんしょう)2年11月21日生まれ。津田宗及(そうぎゅう)の子。臨済(りんざい)宗。春屋宗園(しゅんおく-そうえん)の法をつぐ。慶長15年京都大徳寺,のち博多崇福寺などの住持となる。大徳寺の ...
    デジタル版 日本人名大辞典+Plus