国語辞典の検索結果

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  1. ・乾

    〘名〙 棗の実を干してかわかしたもの。※延喜式(927)三九「干棗子、生栗子」
    精選版 日本国語大辞典
  2. 〘名〙① クロウメモドキ科の落葉小高木。ヨーロッパ南東部からアジア東部原産で、古くから栽培され、日本へも古く渡来し、家庭果樹として人家に植えられている。高さ六メートルぐらい。幹にはまばらにとげがあり、一節から二~三本の小枝が出る。葉は短柄を ...
    精選版 日本国語大辞典
  3. 〘名〙 植物「さねぶとなつめ(核太棗)」の異名。〔本草和名(918頃)〕
    精選版 日本国語大辞典

英和・和英辞典の検索結果

2

  1. 〔木〕a jujube (tree), a Chinese date (tree); 〔果実〕a jujube, a Chinese date
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  2. 椰子

    〔木〕a date (palm); 〔果実〕a date
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

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  1. ・乾

    〘名〙 棗の実を干してかわかしたもの。※延喜式(927)三九「干棗子、生栗子」
    精選版 日本国語大辞典
  2. 〘名〙① クロウメモドキ科の落葉小高木。ヨーロッパ南東部からアジア東部原産で、古くから栽培され、日本へも古く渡来し、家庭果樹として人家に植えられている。高さ六メートルぐらい。幹にはまばらにとげがあり、一節から二~三本の小枝が出る。葉は短柄を ...
    精選版 日本国語大辞典
  3. 〘名〙 植物「さねぶとなつめ(核太棗)」の異名。〔本草和名(918頃)〕
    精選版 日本国語大辞典