国語辞典の検索結果

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  1. 栄枯盛衰

    栄えたり衰えたりすること。「栄枯盛衰は世の習い」
    デジタル大辞泉
  2. 栄枯盛衰

    人・家・国家などの勢いにも盛んな時と衰える時のあること。 「 -は世の常」
    大辞林 第三版
  3. 盛衰

    物事の盛んになったり衰えたりすること。じょうすい。「栄枯盛衰」
    デジタル大辞泉

英和・和英辞典の検索結果

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  1. 栄枯盛衰

    rise and fall ローマ帝国の栄枯盛衰|the rise and fall of the Roman Empire 栄枯盛衰は世の習いである|Every life has its 「ups and downs [((文))vici ...
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

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  1. 西鶴置土産

    浮世草子。井原西鶴作。5巻5冊。元禄6 (1693) 年刊。西鶴没後,門人の北条団水が編。好色生活のはてに落魄した大尽たちの末路を 15話にわたって描くが,没落に付き物の暗さが少く,色道をきわめ尽した者の安堵感が漂っている。西鶴晩年の達観し ...
    ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
  2. フマンナン・ヤーザウィン

    コンバウン朝ビルマのバジードー王(在位1819‐37)の勅命で編纂されたビルマ語の欽定年代記。編纂者はモンユエ僧正,トーカビン僧正など有識の僧侶,バラモン,大臣など13人で,1829年に編纂を開始し32年に完成した。正式には《フマンナン・マ ...
    世界大百科事典 第2版
  3. モニエ

    フランスの風刺画家、作家、俳優。生年が1805と記されることがあるが、これは本人が偽ったため。パリ生まれ。ジロデのアトリエで画技を学び、1830年、風俗風刺画集『巷間(こうかん)風景集』を刊行、なかに登場する俗物ジョゼフ・プリュドムJose ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)