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  1. 材木商

    〘名〙 材木を仕入れて売ることを商売とすること。また、それを業とする人。材木屋。※材木商定‐寛文四年(1664)七月二日(古事類苑・産業二二)「材木商定 一札之事」
    精選版 日本国語大辞典
  2. 木場

    材木の集積場。貯木場。また、材木市が開かれ、材木商の多い地域。
    デジタル大辞泉
  3. 材木座

    中世、営業独占権を認められていた材木商の組合。京都堀川の座、鎌倉の材木座などが有名。
    デジタル大辞泉

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  1. 材木商

    〘名〙 材木を仕入れて売ることを商売とすること。また、それを業とする人。材木屋。※材木商定‐寛文四年(1664)七月二日(古事類苑・産業二二)「材木商定 一札之事」
    精選版 日本国語大辞典
  2. 飛騨屋久兵衛(4代目)

    生年月日:1765年8月22日江戸時代中期;後期の材木商;蝦夷地の山請負・場所請負人1827年没
    367日誕生日大事典
  3. 銘木

    床柱や家具,楽器に使う高級木材をいう。国産材では杉,けやき,くすのき,桑,とちのきなどの木目の美しいものが好まれ,丸太のまま使われたりする。南洋材の銘木は唐木と呼ばれ,紫たん,黒たんなどの独特の色,つやが珍重される。なお一般材木商のほか,銘 ...
    ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典