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  1. 掘っ立て柱建物

    礎石を置かず、柱を直接土中に埋め込んで建てた建物。縄文時代からみられ、古代から中世にかけて主流の方式となった。現在も神社建築などに残る。
    デジタル大辞泉
  2. 挟み械

    掘っ立て柱が傾いたり沈んだりするのを防ぐため、根もとに渡す横材。根械(ねかせ)。
    デジタル大辞泉
  3. 挟械

    〘名〙 傾倒や沈下を防ぐため、掘っ立て柱の根元に左右から柱を挟むように打ちつけた水平の材。
    精選版 日本国語大辞典

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  1. 挟械

    〘名〙 傾倒や沈下を防ぐため、掘っ立て柱の根元に左右から柱を挟むように打ちつけた水平の材。
    精選版 日本国語大辞典
  2. 根械

    〘名〙 掘っ立て柱の傾倒・沈下を防ぐために、地中の柱の根もとに横に一本あるいは十文字に取りつけた木材。〔紙上蜃気(1758)〕
    精選版 日本国語大辞典
  3. 城久遺跡群

    喜界島中央部の標高90〜160メートルの海岸段丘にある。山田半田遺跡や山田中西遺跡など八つの遺跡からなり、13万平方メートルを超える。02年度から喜界町教委によって調査が続いており、出土遺物から8世紀から14世紀ごろまで続いていたと考えられ ...
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