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  1. 戌亥・乾

    方角の名。戌と亥との中間の方角。北西の方角。
    大辞林 第三版
  2. 戌亥・乾

    〘名〙 十二支による方角の名の一つで、戌(いぬ)(=西北西)と亥(い)(=北北西)との間。北西。また、北西から吹く風。※書紀(720)神功摂政前(北野本訓)「還(かへ)る日西北(イヌイのかた)に山有り」
    精選版 日本国語大辞典
  3. 戌亥/乾

    戌(いぬ)と亥(い)との中間の方角。北西。また、北西から吹く風。
    デジタル大辞泉

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  1. 戌亥

    世界大百科事典 第2版
  2. 戌亥・乾

    〘名〙 十二支による方角の名の一つで、戌(いぬ)(=西北西)と亥(い)(=北北西)との間。北西。また、北西から吹く風。※書紀(720)神功摂政前(北野本訓)「還(かへ)る日西北(イヌイのかた)に山有り」
    精選版 日本国語大辞典
  3. 戌亥\乾の隅

    家屋敷の西北のすみ。この方角は、陰陽道では東北の鬼門に対して神門と呼んで尊ばれ、大黒天など福神をまつったり、宝物を置いたりした。※宇津保(970‐999頃)俊蔭「この屋のいぬゐのすみの方に」
    精選版 日本国語大辞典