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  1. 愚闇・愚暗

    〘名〙 (形動) おろかで、ものの道理にくらいこと。また、そのさま。暗愚。※台明寺文書‐長久四年(1043)八月一一日・大隅国符案「件狩猟制府已明、面今愚暗雑人等、不憚制止、動致狩猟計云々」※平家(13C前)二「無才愚闇の身をもって」※読史 ...
    精選版 日本国語大辞典
  2. 愚闇・愚暗

    おろかで道理にくらいこと。暗愚。 「重盛が無才-の身をもて/平家 2」
    大辞林 第三版
  3. 愚暗/愚闇

    おろかで道理がわからないこと。暗愚。「無才―の身をもって」〈平家・二〉
    デジタル大辞泉

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  1. 愚闇・愚暗

    〘名〙 (形動) おろかで、ものの道理にくらいこと。また、そのさま。暗愚。※台明寺文書‐長久四年(1043)八月一一日・大隅国符案「件狩猟制府已明、面今愚暗雑人等、不憚制止、動致狩猟計云々」※平家(13C前)二「無才愚闇の身をもって」※読史 ...
    精選版 日本国語大辞典
  2. 狩猟

    〘名〙 かりをすること。狩猟法では、銃、網、黐縄(もちなわ)、黐擌(もちはこ)、鉤、罠などの猟具を用いて野生の鳥獣を捕獲することをいう。《季・冬》※台明寺文書‐長久四年(1043)八月一一日・大隅国府案「件狩猟制府已明、而今愚暗雑人等、不憚 ...
    精選版 日本国語大辞典
  3. 御成敗式目

    五十一箇条 貞永元年八月 日(抄)1 一 神社を修理し、祭祀を専らにすべき事 右、神は人の敬ひによつて威を増し、人は神の徳によつて運を添ふ。然ればすなはち恒例の祭祀陵夷(りょうい)を致さず、如在(にょざい)の礼奠(れいてん)怠慢せしむるなか ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)