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  1. 微塵粉

    蒸して干した糯米もちごめをひいて粉にしたもの。菓子の材料などに用いる。
    大辞林 第三版
  2. 微塵粉

    〘名〙 糯米(もちごめ)を蒸してほし、ひいて粉にしたもの。落雁(らくがん)などの材料とする。※料理早指南(1801‐04)二「精進こしらへやう〈略〉かるかんむし 中みぢん粉に白ざとうとしほかげんして、あくを入てこね」
    精選版 日本国語大辞典
  3. 微塵粉浮草

    〘名〙 ウキクサ科の一年草。各地の水田や池に群生する。葉状体は径〇・五ミリメートルほどの卵状半球形で端部に新個体を生ずる。根はない。こつぶうきくさ。こなうきくさ。
    精選版 日本国語大辞典

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  1. 微塵粉

    精白したもち米を蒸し,ローラーでせんべい状に伸ばし乾燥,これを微細な粉にしたもの。微塵粉よりあらい粉を道明寺粉という。おもに菓子原料とし,落雁(らくがん),打物菓子に用いられる。
    百科事典マイペディア
  2. 微塵粉

    〘名〙 糯米(もちごめ)を蒸してほし、ひいて粉にしたもの。落雁(らくがん)などの材料とする。※料理早指南(1801‐04)二「精進こしらへやう〈略〉かるかんむし 中みぢん粉に白ざとうとしほかげんして、あくを入てこね」
    精選版 日本国語大辞典
  3. 微塵粉浮草

    〘名〙 ウキクサ科の一年草。各地の水田や池に群生する。葉状体は径〇・五ミリメートルほどの卵状半球形で端部に新個体を生ずる。根はない。こつぶうきくさ。こなうきくさ。
    精選版 日本国語大辞典