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  1. 〘名〙 (動詞「みちびく(導)」の連用形の名詞化) てびきをすること。案内すること。また、そのものやその人。先導。指導。※落窪(10C後)三「衛門がみちびきなれば、足らはぬ事ありとも、いふべきにあらず」
    精選版 日本国語大辞典
  2. 灯・

    狭い水道や港口の航路で、船舶を安全に導くための灯。
    大辞林 第三版
  3. 〘名〙 =せんどう(先導)※性霊集‐二(835頃)沙門勝道歴山水瑩玄珠碑・序「仰願、善神加威、毒龍巻霧、山魅前導、助果我願」※花柳春話(1878‐79)〈織田純一郎訳〉四五「児前導(ゼンダウ)して貴客を延かん」 〔宋史‐徽宗紀・三〕
    精選版 日本国語大辞典

英和・和英辞典の検索結果

25

  1. 関数

    〔数学で〕a derivative; a derived function
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  2. 波管

    a waveguide
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  3. 〔手引き〕guidance; 〔統率〕leadership; 〔競技などのコーチ〕coaching 指導する|lead, guide; 〔競技などで〕coach 伊藤氏の指導のもとに|under the guidance [leadersh ...
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

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  1. 〘名〙 (動詞「みちびく(導)」の連用形の名詞化) てびきをすること。案内すること。また、そのものやその人。先導。指導。※落窪(10C後)三「衛門がみちびきなれば、足らはぬ事ありとも、いふべきにあらず」
    精選版 日本国語大辞典
  2. ⇒直江木導(なおえ-もくどう)
    デジタル版 日本人名大辞典+Plus
  3. 〘他カ五(四)〙 (「道引く」の意)① 道案内をする。道しるべをする。案内する。※万葉(8C後)五・八九四「もろもろの 大御神たち 船舳(ふなのへ)に 道引(みちびき)申し」② 人として進むべき道や、よりよくなるべき道を教え示す。指導する。 ...
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