国語辞典の検索結果

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  1. 判官贔屓

    「ほうがんびいき(判官贔屓)」に同じ。
    大辞林 第三版
  2. 判官贔屓

    「ほうがんびいき(判官贔屓)」に同じ。
    デジタル大辞泉
  3. 判官贔屓

    〔源義経が兄頼朝に滅ぼされたのに人々が同情したことから〕 弱者や薄幸の者に同情し味方すること。また、その気持ち。はんがんびいき。
    大辞林 第三版

英和・和英辞典の検索結果

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  1. 判官贔屓

    我々はみな判官びいきの傾向がある|We all tend to cheer [((米))root] for the underdog [team that's behind].
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

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  1. 義経伝説

    悲劇の英雄であったこともあって、源義経の伝説は多くの武将のなかでもっとも多い。『義経記(ぎけいき)』をはじめとして『御伽草子(おとぎぞうし)』や幸若(こうわか)舞曲、謡曲、歌舞伎(かぶき)などの芸能から、近世に入っての赤本、青本、黒本、黄表 ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)
  2. 源義経

    平安末~鎌倉初期の武将。源義朝(よしとも)の九男、源頼朝(よりとも)の弟。幼名牛若(うしわか)丸、遮那(しゃな)王丸、九郎。検非違使(けびいし)に任ぜられて九郎判官(ほうがん)と号した。[高橋富雄]牛若丸伝説義経は左馬頭(さまのかみ)源義朝 ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)