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  1. 佐々木定綱

    (1142~1205) 鎌倉初期の武将。近江佐々木氏の祖。源頼朝の挙兵に応じ、功により近江守護となる。
    大辞林 第三版
  2. 佐々木/佐佐木

    姓氏の一。[補説]「佐々木/佐佐木」姓の人物佐々木主浩(ささきかづひろ)佐々木巌流(ささきがんりゅう)佐々木基一(ささききいち)佐々木小次郎(ささきこじろう)佐々木譲(ささきじょう)佐々木惣一(ささきそういち)佐々木高氏(ささきたかうじ)佐 ...
    デジタル大辞泉
  3. 佐佐木・佐々木

    [1] 〘名〙 四をいう、人形浄瑠璃社会などの隠語。宇多源氏の佐々木氏の定紋が四目結(よつめゆい)なのでいう。※洒落本・品川楊枝(1799)「仕立屋のふちゃうとうせいことば、平・おやまこ・めへひき・ささ木」[2] 謡曲。四番目物。廃曲。作者 ...
    精選版 日本国語大辞典

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  1. 佐々木

    ⇒佐々木(ささき)〔新発田市〕 ⇒佐々木(ささき)〔村上市〕
    日本の地名がわかる事典
  2. 佐々木政談

    古典落語の演目のひとつ。「佐々木裁き」「佐々木高綱」「池田大助」とも。
    デジタル大辞泉プラス
  3. 佐々木定綱

    平安末・鎌倉初期の武将。近江源氏佐々木秀義の長男,母は源為義の女。太郎と称する。平治の乱後,近江佐々木荘を逃れて下野国宇都宮に客居していた。1180年源頼朝の挙兵に応じ各地を転戦,頼朝側近の御家人として重用された。のち佐々木荘地頭になり,さ ...
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