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  1. 井上

    姓氏の一。[補説]「井上」姓の人物井上荒野(いのうえあれの)井上因碩(いのうえいんせき)井上梅次(いのうえうめつぐ)井上円了(いのうええんりょう)井上馨(いのうえかおる)井上金峨(いのうえきんが)井上剣花坊(いのうえけんかぼう)井上毅(いの ...
    デジタル大辞泉
  2. 井上

    〘名〙 浄瑠璃節の一派。寛文年間(一六六一‐七三)、大坂の人、井上播磨掾要栄(はりまのじょうあきひさ)が語り出したもの。播磨節。※随筆・本朝世事談綺(1733)三「大坂井上節 井上市郎兵衛といふもの也」
    精選版 日本国語大辞典
  3. 井上

    ① 日本舞踊の一流派。上方舞の一流で、江戸後期、京都の初世井上八千代が創始。 ② 砲術の一派。祖は井上外記げき正継(?~1646)。井上外記流。
    大辞林 第三版

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4731

  1. 井上

    ⇒井上(いのうえ)〔筑西市〕 ⇒井上(いのうえ)〔行方市〕
    日本の地名がわかる事典
  2. 井上

    ⇒井上町(いのうえちょう)〔名古屋市千種区〕 ⇒井上町(いのうえちょう)〔豊田市〕 ⇒井上町(いのうえちょう)〔岩倉市〕
    日本の地名がわかる事典
  3. 井上

    日本舞踊の流派のひとつ。上方舞。江戸時代、寛政年間に、井上サト(初代井上八千代)が京都で創流。3代八千代(本名:片山春子)は「都おどり」の創始に関わり、井上流の発展に貢献した。京舞井上流ともする。
    デジタル大辞泉プラス