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  1. 乾坤一擲

    運命をかけて大勝負をすること。「乾坤一擲の大企画」
    デジタル大辞泉
  2. 乾坤一擲

    〔韓愈「過二鴻溝一」より。さいころを投げて、天がでるか地がでるかをかける意〕 運命をかけて大きな勝負をすること。 「 -の大事業」
    大辞林 第三版
  3. [音]テキ(漢) チャク(慣) [訓]なげうつ〈テキ〉なげつける。なげうつ。「擲弾筒/投擲・放擲・乾坤一擲(けんこんいってき)」〈チャク〉なぐる。「打擲(ちょうちゃく)」
    デジタル大辞泉

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  1. 乾坤一擲

    さいころを擲(な)げて、その1回だけの賽(さい)の目に、天が出るか地が出るかを賭(か)けることをいう。「乾坤」は天地のこと。「一擲乾坤を賭(と)す」ともいい、運を天に任せて、のるかそるかの大勝負をすることをいい、中国、唐の韓愈(かんゆ)の「 ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)
  2. 乾坤一擲

    サイを投じて天か地か大きな賭けに出る。「イチかバチか」より筋がいい。
    とっさの日本語便利帳
  3. 乾坤一

    宮城の日本酒。酒名は、「乾坤一擲」に由来し、初代宮城県知事・松平正直が命名。大吟醸酒、純米酒、本醸造酒などがある。平成2、8、15、18、24~26年度全国新酒鑑評会で金賞受賞。原料米は山田錦、ササニシキなど。仕込み水は蔵王山系の伏流水。蔵 ...
    [日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクション
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