国語辞典の検索結果

7691

  1. ・著

    〘自バ四〙 =つきなむ(着並)※源氏(1001‐14頃)乙女「座につきならびたる作法よりはじめ、見も知らぬさまどもなり」
    精選版 日本国語大辞典
  2. ・惣

    〘名〙① それに該当するもの全部。あてはまるもののおおかた。※実隆公記‐文明六年(1474)正月二二日「今日中将殿御弓始也、惣次有二御礼一、秉燭時分参賀」※浮世草子・武家義理物語(1688)二「奉公ざかりの花の時、俄に落花のごとく、会津を惣 ...
    精選版 日本国語大辞典
  3. 〘他バ下二〙 ならべる。つらねる。※古事記(712)中「日日(かが)那倍(ナベ)て夜には九夜(ここのよ)日には十日を」[補注]「なべて」「なべての」の形で用いられることが多い。→なべて(並━)
    精選版 日本国語大辞典

英和・和英辞典の検索結果

37

  1. regular(-grade) meat
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  2. 彼の並々ならぬ努力のお陰で和平会談がついに実現した|The peace talks finally materialized thanks to his extraordinary efforts. 彼は並々ならぬ才能を持った彫刻家だ|He ...
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  3. 1 〔平均〕average; 〔中ぐらい〕medium 並みの|〔ふつうの〕ordinary; 〔平均の〕average; 〔中ぐらいの〕medium; 〔つまらない〕mediocre 並みの人間|an ordinary [average] ...
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

22757

  1. ・著

    〘自バ四〙 =つきなむ(着並)※源氏(1001‐14頃)乙女「座につきならびたる作法よりはじめ、見も知らぬさまどもなり」
    精選版 日本国語大辞典
  2. ・惣

    〘名〙① それに該当するもの全部。あてはまるもののおおかた。※実隆公記‐文明六年(1474)正月二二日「今日中将殿御弓始也、惣次有二御礼一、秉燭時分参賀」※浮世草子・武家義理物語(1688)二「奉公ざかりの花の時、俄に落花のごとく、会津を惣 ...
    精選版 日本国語大辞典
  3. 〘他バ下二〙 ならべる。つらねる。※古事記(712)中「日日(かが)那倍(ナベ)て夜には九夜(ここのよ)日には十日を」[補注]「なべて」「なべての」の形で用いられることが多い。→なべて(並━)
    精選版 日本国語大辞典