国語辞典の検索結果

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  1. 七転八倒/七顛八倒

    [名](スル)⇒しちてんばっとう(七転八倒)
    デジタル大辞泉
  2. 七転八倒・七顛八倒・七顚八倒

    ( 名 ) スル ⇒ しちてんばっとう(七転八倒)
    大辞林 第三版
  3. 七転八倒・七顛八倒・七顚八倒

    ( 名 ) スル 〔「しってんばっとう」とも〕 転んでは起き、起きては転ぶこと。苦しくて転げ回ること。 「激痛のあまり-する」 「 -の苦しみ」
    大辞林 第三版

英和・和英辞典の検索結果

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  1. 七転八倒

    胃が痛くて七転八倒した|My stomach hurt so badly that I writhed in pain.
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

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  1. 疝痛

    激しい発作的・間欠的な腹痛。胆石の総胆管閉塞(へいそく),尿路結石,腸閉塞などの際に起こり,患者は,冷汗を流し,七転八倒の苦しみを訴える。治療は原因療法のほか,局所の加温,鎮痛薬・鎮痙(けい)薬の投与など。→関連項目癪
    百科事典マイペディア
  2. 尿閉

    膀胱(ぼうこう)内に尿が停滞する状態をいい、いかに努力しても排尿できない場合を完全尿閉という。尿道狭窄(きょうさく)、前立腺(せん)肥大症、脊髄(せきずい)損傷、尿道結石などにみられる。激しい尿意を催しながら排尿できず、膀胱痛のため七転八倒 ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)
  3. 神鳴

    狂言の曲名。鬼狂言。和泉(いずみ)流では「雷」と書く。都落ちし吾妻(あづま)へ下る藪(やぶ)医者の目の前に、神鳴(シテ。武悪(ぶあく)の面を使用)が落ちてくる。雲間を踏み外し、したたかに腰を打った神鳴は、医者と聞いて治療を頼む。藪医者が大き ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)