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  1. 七転八倒・七顛八倒

    〘名〙 =しちてんばっとう(七転八倒)〔饅頭屋本節用集(室町末)〕※浄瑠璃・夏祭浪花鑑(1745)五「うんと計に虚空を掴み、七転八倒(シッテンバットウ)目を見出し、手足を煽ち身をもがき」
    精選版 日本国語大辞典
  2. 七転八倒/七顛八倒

    [名](スル)⇒しちてんばっとう(七転八倒)
    デジタル大辞泉
  3. 七転八倒・七顛八倒・七顚八倒

    ( 名 ) スル ⇒ しちてんばっとう(七転八倒)
    大辞林 第三版

英和・和英辞典の検索結果

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  1. 七転八倒

    胃が痛くて七転八倒した|My stomach hurt so badly that I writhed in pain.
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

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  1. 七転八倒・七顛八倒

    〘名〙 =しちてんばっとう(七転八倒)〔饅頭屋本節用集(室町末)〕※浄瑠璃・夏祭浪花鑑(1745)五「うんと計に虚空を掴み、七転八倒(シッテンバットウ)目を見出し、手足を煽ち身をもがき」
    精選版 日本国語大辞典
  2. 七転八倒・七顛八倒

    〘名〙 (「しちてんはっとう」とも) 苦痛のあまりころげまわってもだえ苦しむこと。また、混乱のはなはだしいことのたとえにいう。しってんばっとう。※太平記(14C後)二七「俄に猛火燃来て、座中の客七顛八倒(しちテンはっタウ)する程に」 〔朱子 ...
    精選版 日本国語大辞典
  3. 四転八倒・四顛八倒

    〘名〙 =しちてんばっとう(七転八倒)〔温故知新書(1484)〕
    精選版 日本国語大辞典