国語辞典の検索結果

122

  1. ベートーベンの生涯

    《原題、〈フランス〉Vie de Beethoven》ロランによる、作曲家ベートーベンの伝記。1903年、シャルル=ペギーの個人雑誌「カイエドゥ‐ラ‐カンゼーヌ(半月手帖)」に発表。
    デジタル大辞泉
  2. ベートーベン

    (Ludwig van Beethoven ルートウィヒ=ファン━) ドイツの作曲家。バッハ、モーツァルトとともに音楽史上最大の巨匠の一人。ボンに生まれ、ウィーンに移住。ハイドン、モーツァルトの影響や、ルドルフ大公らの友情を受けて作曲家とし ...
    精選版 日本国語大辞典
  3. ベートーベン

    (1770~1827) ドイツの作曲家。ハイドン・モーツァルトと並ぶウィーン古典派を代表する大作曲家。古典派様式を個性的に彫琢し、ロマン派への移行を準備した。代表作は交響曲第三番(英雄)・第五番(運命)・第六番(田園)・第九番(合唱つき)、 ...
    大辞林 第三版

英和・和英辞典の検索結果

1

  1. ベートーベン

    Beethoven,Ludwig van (1770-1827) (独); 作曲家
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

526

  1. ベートーベン

    ドイツの作曲家。盛期古典派から初期ロマン派への転換期に56歳の生涯を送ったベートーベンは、古典派音楽様式を極点にまで高めるとともに、19世紀の音楽家たちにとっての偶像的な存在となり、後世に無限の広範な影響を与えた。[中野博詞]生涯フランドル ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)
  2. 《ベートーベン伝》

    世界大百科事典 第2版
  3. ベートーベン(年譜)

    1770ボンに誕生。12月17日、ボンの教区教会聖レミギウスで洗礼1776ころ父ヨハンに音楽を学び始める17783月26日、ケルンでピアニストとして公開演奏会に初出演1781C・G・ネーフェがボンの宮廷オルガニストに就任。ネーフェにピアノと ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)