国語辞典の検索結果

175

  1. 森コンツェル

    大正・昭和期、森矗昶のぶてるによって興された、昭和電工株式会社を中核とする電気化学工業中心の新興財閥。
    大辞林 第三版
  2. エッツェル

    《Edzell Castle》英国スコットランド東部、アンガス地区の村エッツェルにある16世紀に建造された城。17世紀初頭にデビッド=リンゼイにより造られた、家紋や家訓を意匠化した独創的な庭園が有名。
    デジタル大辞泉
  3. 日産コンツェル

    第二次大戦前、鮎川義介がつくりあげた新興財閥。日本産業を持ち株会社として重化工業部門を中心に発展した。
    大辞林 第三版

英和・和英辞典の検索結果

3

  1. ツェル

    (スイス) 〔都市〕Lucerne
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  2. ツェルマット

    (スイス) 〔保養地〕Zermatt
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  3. コンツェル

    [<((ドイツ語))Konzern]a (business) concern
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

965

  1. ツェル・アム・ゼー

    世界大百科事典 第2版
  2. 森コンツェル

    森矗昶 (のぶてる) が日中戦争にいたる過程で形成した新興化学コンツェルン。その主力会社の事業が電力を基底として出発しているところに特徴がある。 1917年森は東信電気を設立したが,大正から昭和初期にかけては電力の余剰時代であり,その打開策 ...
    ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
  3. ラッツェル

    ドイツの地理学者。1866~68年カールスルーエに生まれ、ハイデルベルクイエナ、ベルリンの各大学に学んだのち、新聞社の通信員としてヨーロッパ南部、アメリカなどにも赴き、普仏戦争にも従軍した。72年ミュンヘン大学でふたたび地理学を修め、86年 ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)