国語辞典の検索結果

502

  1. チト

    (1892~1980) ユーゴスラビアの政治家。本名ヨシップ=ブロズ(Josip Broz)。第二次大戦で民族解放軍・パルチザン部隊を指揮。1945年ユーゴスラビア人民共和国の首相となり、53年以後大統領。スターリンの指導に反し自主管理方式 ...
    大辞林 第三版
  2. チトマト

    〔和 フランス petit+英 tomato〕 ⇒ チェリー━トマト
    大辞林 第三版
  3. 雉兎

    1 キジとウサギ。2 キジやウサギを捕らえる人。猟師。
    デジタル大辞泉

英和・和英辞典の検索結果

2

  1. チト

    Tito (1892-1980) (ユーゴスラビア); 大統領
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  2. フレンチトースト

    French toast
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

1552

  1. チトラル

    パキスタン最北端、アフガニスタン国境に接するチトラル地方の中心町。ヒンドゥー・クシ山脈の南麓(なんろく)、クナール川の上流チトラル川に沿い、ワハンおよびギルギットに至る交通路の要地を占める。周辺で産する果物、米、小麦などを集散する。また鉄、 ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)
  2. チトー主義

    ソ連型社会主義を修正するものとしていわれた言葉で,直接的にはユーゴスラビア型社会主義および同国大統領チトーの内外政策をいう。第2次世界大戦後,自力で国を解放したとの意識に燃えるユーゴは,ソ連による指導の押しつけや不平等な経済関係を拒絶し,1 ...
    ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
  3. チトー主義

    旧ユーゴスラビアの大統領チトーの名にちなんだ用語。1948年ユーゴスラビアは、その政策において右翼的・民族主義的な傾向を帯び、修正主義に陥ったとしてコミンフォルムから除名される。以後この用語は、チトーをはじめ、スターリンによって修正主義者で ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)