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  1. 黄水仙

    〘名〙 ヒガンバナ科の多年草。南ヨーロッパ原産で、江戸末期に渡来。庭園などに植える。地中の鱗茎から、長い剣状で横断面はほぼ半円形となる葉を叢生(そうせい)する。春、葉間から高さ三〇センチメートルほどの花茎をのばし、頂に香りが強い濃黄色の六弁 ...
    精選版 日本国語大辞典
  2. 黄水仙

    ヒガンバナ科の多年草。南ヨーロッパ原産。江戸時代に渡来して観賞植物として栽培される。葉は深緑色で細い。春に花茎を立てて、香りのよい黄色の花を横向きにつける。 [季] 春。
    大辞林 第三版
  3. 黄水仙

    ヒガンバナ科の多年草。葉は剣状。春、濃黄色の花を横向きに開く。南ヨーロッパの原産で、江戸末期に渡来。観賞用。ジョンキル水仙。《季 春》「突風や算を乱して―/汀女」
    デジタル大辞泉

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7

  1. 黄水仙

    〘名〙 ヒガンバナ科の多年草。南ヨーロッパ原産で、江戸末期に渡来。庭園などに植える。地中の鱗茎から、長い剣状で横断面はほぼ半円形となる葉を叢生(そうせい)する。春、葉間から高さ三〇センチメートルほどの花茎をのばし、頂に香りが強い濃黄色の六弁 ...
    精選版 日本国語大辞典
  2. キズイセン

    世界大百科事典 第2版
  3. 四季水仙

    〘名〙 植物「たますだれ(玉簾)」の異名。
    精選版 日本国語大辞典