国語辞典の検索結果

353

  1. 〘名〙 生の柳の枝で編み、中に石を入れて河川の護岸工事などに用いる籠。
    精選版 日本国語大辞典
  2. 生の柳の枝で編んだ籠に石を入れたもの。河川の護岸工事などに用いる。
    デジタル大辞泉
  3. 〘名〙 絞り染めの一種。巻染めの類でしだれ柳に似たやわらかい感じの細い線模様をあらわしたもの。※洒落本・傾城買談客物語(1799)二「下はりうもんおなんどかへし柳しほりのきぬじゅばん」
    精選版 日本国語大辞典

英和・和英辞典の検索結果

5

  1. a willow (tree); 〔柳細工に適した柳〕an osier [óur] 細工用の柳の小枝|wicker 柳の枝で作ったかご|「a wicker [an osier] basket/a basket made
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  2. 柳腰の女|a woman with a slim [slender] waist/a girl with a willowy figure
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  3. shapely eyebrows 柳眉を逆立てる| 柳眉をさかだてて抗議した|She (raised her beautiful eyebrows and) protested to him in anger [indignation].
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

1656

  1. 〘名〙 生の柳の枝で編み、中に石を入れて河川の護岸工事などに用いる籠。
    精選版 日本国語大辞典
  2. 〘名〙 絞り染めの一種。巻染めの類でしだれ柳に似たやわらかい感じの細い線模様をあらわしたもの。※洒落本・傾城買談客物語(1799)二「下はりうもんおなんどかへし柳しほりのきぬじゅばん」
    精選版 日本国語大辞典
  3. ケ瀬

    [一] 岐阜市の繁華街、柳ケ瀬通りをいう。[二] 滋賀県伊香郡余呉町の地名。江戸時代は北陸街道の木之本と椿坂の間の宿駅で、若狭街道との分岐点であった。
    精選版 日本国語大辞典