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  1. 〘名〙 柔道で、投げ技が完全な一本とは認めがたいが、もう少しで一本となるようなときに下す判定。また、おさえこみで二〇秒以上二五秒未満経過したときに下す判定。技あり二度で合わせ技一本となり、勝ちとなる。
    精選版 日本国語大辞典
  2. 〔「わざ(業)」と同源〕 ① 技芸。技術。腕前。 「 -をみがく」 「糸竹の-」 ② 柔道・相撲などで、相手に仕掛けて負かすための一定の型に基づく動作。 「投げ-」
    大辞林 第三版
  3. わざ。腕前。 [句項目] 技神に入る
    大辞林 第三版

英和・和英辞典の検索結果

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  1. ⇒わざ(技) 技,神に入る|His skill is almost superhuman.
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  2. (a) technique 新しい芸術の技法|a new artistic technique⇒しゅほう(手法)
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  3. 1 〔技術〕(technical) skill 技能のある|skilled 特殊な技能|special [expert] skill 技能をみがく|polish [improve] one's skills 技能が優れている|be high ...
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

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  1. 〘名〙 柔道で、投げ技が完全な一本とは認めがたいが、もう少しで一本となるようなときに下す判定。また、おさえこみで二〇秒以上二五秒未満経過したときに下す判定。技あり二度で合わせ技一本となり、勝ちとなる。
    精選版 日本国語大辞典
  2. 〘名〙 うでまえ。わざ。技芸。※随筆・山中人饒舌(1813)上「竹洞尾人。寓二京師一。鬻レ技自給」 〔荘子‐列禦寇〕
    精選版 日本国語大辞典
  3. 世界大百科事典 第2版