国語辞典の検索結果

137

  1. 太陽

    ① 太陽系の中心にあって地球などの惑星を伴う、地球に最も近い恒星。巨大な高温のガス球で、球形に見える部分を光球という。その外側を彩層が薄く取り巻き、さらにその外側にコロナがある。光球の表面温度約五千八百度、コロナの温度約百万度。半径は69万 ...
    大辞林 第三版
  2. 太陽

    月刊総合雑誌。1895年(明治28)博文館から刊行。政治・社会の論評を主とし、文芸方面でも高山樗牛・田山花袋・上田敏らが寄稿。日本主義・自然主義評論が展開された。1928年(昭和3)廃刊。
    大辞林 第三版
  3. 太陽

    1 太陽系の中心にある恒星。地球からの距離は約1.5億キロ。直接見える部分を光球といい、外側には彩層やコロナがある。光球の半径は地球の109倍、質量は33万倍、平均密度は1.4。表面温度はセ氏約6000度。恒星としては大きさも明るさもふつう ...
    デジタル大辞泉

英和・和英辞典の検索結果

2

  1. 太陽

    I the sun 太陽は東から昇る[西に没する]|The sun 「rises in the east [sets in the west]. 太陽の光|sunlight/〔光線〕the sun's rays/sunbeams II 〔人 ...
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  2. 太陽

    a heliozoan [hìlizóun]; a sun animalcule [nmǽlkjul]
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

457

  1. 太陽

    太陽とは太陽は地球にもっとも近い恒星であり、地球上の生命の源である。太陽は、太陽系の中心に位置し、万有引力により太陽系の天体の運動を支配しているだけではなく、太陽の光や熱や太陽風を太陽系の惑星や衛星、彗星(すいせい)、惑星間塵(じん)に送り ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)
  2. 太陽

    1895年(明治28)1月に博文館から創刊された総合雑誌。月刊、四六倍判、本文200ページ、定価15銭。1928年(昭和3)2月、第34巻第2号(通算530冊)まで発行して廃刊。内容は、論説、史伝、地理、小説、雑録のほか、政治、法律、文学、 ...
    日本大百科全書(ニッポニカ)
  3. 太陽

    植物。ボタン科のボタンの園芸品種
    動植物名よみかた辞典 普及版