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  1. 午時

    〘名〙 十二支を時刻にあてたときの、午(うま)の時。昼の一二時ごろ。その前後およそ各一時間とも、その後約二時間ともいう。奈良・平安時代の定時法では、現在のほぼ午前一一時から午後一時まで。鎌倉時代の不定時法では、季節によって相違する。江戸時代 ...
    精選版 日本国語大辞典
  2. 午時

    〘名〙 アオギリ科の一年草。インド原産で、古く渡来し、金銭花(きんせんか)と称されたが、現在では観賞用としてまれに栽培される。茎は高さ〇・六~一メートルぐらいになる。茎や葉には短毛が生える。葉は披針形で互生し、長さ一〇センチメートルほどで縁 ...
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  3. 午時

    ひるどき。正午。うまのとき。
    大辞林 第三版

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  1. 午時

    〘名〙 十二支を時刻にあてたときの、午(うま)の時。昼の一二時ごろ。その前後およそ各一時間とも、その後約二時間ともいう。奈良・平安時代の定時法では、現在のほぼ午前一一時から午後一時まで。鎌倉時代の不定時法では、季節によって相違する。江戸時代 ...
    精選版 日本国語大辞典
  2. 午時

    〘名〙 アオギリ科の一年草。インド原産で、古く渡来し、金銭花(きんせんか)と称されたが、現在では観賞用としてまれに栽培される。茎は高さ〇・六~一メートルぐらいになる。茎や葉には短毛が生える。葉は披針形で互生し、長さ一〇センチメートルほどで縁 ...
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  3. 午時

    〘名〙 アオイ科の多年草または半低木。熱帯、亜熱帯に広く分布、種子島・小笠原諸島・沖縄・台湾にも生える。高さ三〇~六〇センチメートル。全体に毛を生じる。葉は柄があって互生し、長さ約三センチメートルのほぼ菱形で縁に鈍い鋸歯(きょし)がある。季 ...
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