国語辞典の検索結果

425

  1. 1 光沢のある色合い。特に、肌の色とつや。「顔の色艶がいい」2 話や文章に付加されるおもしろみ。興趣。「話に色艶を添える」3 話や態度に感じられる愛想。情愛。「色艶のない応対ぶり」
    デジタル大辞泉
  2. 1 色のついている物。衣服や織物、紙などの、白・黒以外のもの。2 寄席で、講談・義太夫・落語に対して、彩りとして演じられる漫才・曲芸・奇術・声色(こわいろ)・音曲(おんぎょく)などのこと。3 《2から転じて》その業界や物事において、主要な位 ...
    デジタル大辞泉
  3. (微妙な)色の濃淡やずれの具合。色合い。色加減。「鏡で頰紅の色味を確かめる」「色味を足す」[補説]「み」は接尾語。「味」は当て字。
    デジタル大辞泉

英和・和英辞典の検索結果

55

  1. I 1 〔色彩〕a color,((英)) a colour; ⇒いろあい(色合い) 明るい[暗い/はでな/落ち着いた]色|bright [dark/gay/quiet] colors 色とりどりの花|flowers of various ...
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  2. colored thread
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  3. 色々な|various 色々様々な玩具|all kinds [sorts/types] of toys/a variety of toys 色々わけがあってお引き受けできません|I cannot undertake it for vario ...
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

416

  1. 色の名には非常にさまざまなものがあり,地域や国によって独特の名称をもつものも多い。しかも,たとえば黄色といっても,それには白みをおびたものもあれば赤みをおびたものもある。→関連項目色
    百科事典マイペディア
  2. 岐阜の日本酒。燗酒が好きだったという芸術家・池田満寿夫とともに商品企画された本醸造酒。ラベルデザインも池田による。味わいは飲みあきしない辛口。原料米はひだほまれ。仕込み水は飛騨山脈の伏流水。蔵元の「老田酒造店」は享保年間(1716~1736 ...
    [日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクション
  3. 私たちは物を見るときその形を知覚するが,黄だとか青だとか,あるいは赤だとかの色も同時に知覚する。このように色とは私たちの目が光に対して感ずる知覚の一つであると表現することができよう。光が目に入る,網膜の視細胞がこの光を吸収する,そして電気的 ...
    世界大百科事典 第2版
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