国語辞典の検索結果

8

  1. 道標

    〘名〙 =みちしるべ(道標)①
    精選版 日本国語大辞典
  2. 道標

    [1] 通行人の便宜のために、方向・行先・距離などを書いて、道ばた・辻などに立てたしるし。みちしるべ。※満韓ところどころ(1909)〈夏目漱石〉二七「道標(ダウヘウ)に似た御影の角柱が立ってゐた」※現代史の課題(1956)〈亀井勝一郎〉日本 ...
    精選版 日本国語大辞典
  3. 道標

    通行人の便宜のために、方向・距離などを記して道端に立てる案内の立て札。木や石でつくる。道しるべ。
    大辞林 第三版

英和・和英辞典の検索結果

2

  1. 道標

    a signpost; a guidepost 道標に従って進む|follow the signposts 道標を立てる|set up a guidepost [signpost]
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  2. 道標

    I 〔道路標識〕a road sign⇒どうひょう(道標) II 〔手引き〕a guide 彼の研究は後進のよき道しるべとなった|His research served as a useful guide for his successor ...
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

8

  1. 道標

    宮本百合子の長編小説。 1947~50年発表。『伸子』『二つの庭』に続く最後の自伝的長編で,主人公伸子がソ連で1年半近く過したのちヨーロッパ各地を旅を続けて帰国するまでの3年余の生活を綴る。ソ連でゴーリキーや片山潜に会い,パリでは日本人青年 ...
    ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
  2. 道標

    [1] 通行人の便宜のために、方向・行先・距離などを書いて、道ばた・辻などに立てたしるし。みちしるべ。※満韓ところどころ(1909)〈夏目漱石〉二七「道標(ダウヘウ)に似た御影の角柱が立ってゐた」※現代史の課題(1956)〈亀井勝一郎〉日本 ...
    精選版 日本国語大辞典
  3. 道標

    〘名〙 =みちしるべ(道標)①
    精選版 日本国語大辞典