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  1. 大輔・大弐

    〘名〙① 令制の四等官の次官(すけ)のうちで上位のもの。大輔、大弐、中将などの字をあてる。※殿暦‐康和五年(1103)正月七日「召二参議一給レ之、其詞云、左のちかきまほりのつかさのかりのおほゐすけみなもとなあそむ 顕通朝臣同進給レ之」② = ...
    精選版 日本国語大辞典
  2. 大輔・大副

    〘名〙① 令制で、神祇官および八省の次官の上位の者。おおいすけ。(イ) (大副) 神祇官の次官。その下に少副がある。※続日本紀‐和銅元年(708)七月乙巳「又召二神祇官大副、太政官少弁、八省少輔以上〈略〉武官職事五位一」(ロ) (大輔) 中 ...
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  3. 大輔・大副

    〘名〙 =たいふ(大輔)〔文明本節用集(室町中)〕
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  1. 大輔・大副

    〘名〙① 令制で、神祇官および八省の次官の上位の者。おおいすけ。(イ) (大副) 神祇官の次官。その下に少副がある。※続日本紀‐和銅元年(708)七月乙巳「又召二神祇官大副、太政官少弁、八省少輔以上〈略〉武官職事五位一」(ロ) (大輔) 中 ...
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  2. 大輔・大副

    〘名〙 =たいふ(大輔)〔文明本節用集(室町中)〕
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  3. 大輔・大弐

    〘名〙① 令制の四等官の次官(すけ)のうちで上位のもの。大輔、大弐、中将などの字をあてる。※殿暦‐康和五年(1103)正月七日「召二参議一給レ之、其詞云、左のちかきまほりのつかさのかりのおほゐすけみなもとなあそむ 顕通朝臣同進給レ之」② = ...
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