国語辞典の検索結果

126

  1. 〘名〙 寺の堂に参籠すること。※俳諧・猿蓑(1691)四「春の夜はたれか初瀬の堂籠〈曾良〉」
    精選版 日本国語大辞典
  2. 〘名〙 堂を守ること。また、その人。堂の番人。※俳諧・談林俳諧(1673‐81)「蛸にも其(それ)入道の名は有ぞかし〈画〉 八日八日は見えし堂守〈木也〉」
    精選版 日本国語大辞典
  3. 〘形動タリ〙① 態度、容姿などが立派で、気品があり、いかめしいさま。〔色葉字類抄(1177‐81)〕※経国美談(1883‐84)〈矢野龍渓〉後「各隊伍を整へ堂々として」 〔論語‐子張〕② 少しもかくすところのないさま。公然としたさま。※坊っ ...
    精選版 日本国語大辞典

英和・和英辞典の検索結果

3

  1. 〔神殿〕a temple, a shrine; 〔集まる所〕a hall 堂に入る| けんかの仲裁は堂に入ったものだ|He is 「an excellent mediator of disputes [an expert at mediat ...
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  2. 1 〔立派な様子〕 堂々とした|stately; 〔威圧するような〕imposing; 〔威厳のある〕dignified 堂々とした大邸宅|an imposing residence 堂々とした構えの家|a stately [grand] ...
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  3. 巡り

    1 〔議論などの〕 議論が堂々巡りして少しも進展しなかった|The argument went round (and round) in circles without getting anywhere. 2 〔議会での採決の〕 野党はゆっ ...
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

288

  1. 〘名〙 寺の堂に参籠すること。※俳諧・猿蓑(1691)四「春の夜はたれか初瀬の堂籠〈曾良〉」
    精選版 日本国語大辞典
  2. 〘形動タリ〙① 態度、容姿などが立派で、気品があり、いかめしいさま。〔色葉字類抄(1177‐81)〕※経国美談(1883‐84)〈矢野龍渓〉後「各隊伍を整へ堂々として」 〔論語‐子張〕② 少しもかくすところのないさま。公然としたさま。※坊っ ...
    精選版 日本国語大辞典
  3. 〘名〙 堂を守ること。また、その人。堂の番人。※俳諧・談林俳諧(1673‐81)「蛸にも其(それ)入道の名は有ぞかし〈画〉 八日八日は見えし堂守〈木也〉」
    精選版 日本国語大辞典