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  1. 〘名〙 (「ややさま(児様)」の変化した語) 他人の赤ん坊を敬っていう語。※人情本・花筐(1841)四「胎内(おなか)の孩子(ヤヤ)さんを安々と産み落させるやうに致したら」
    精選版 日本国語大辞典
  2. ( 代 ) 一人称。親などに対して子供が自分のことをいう語。わたくし。 「 -は不幸にして未だ良師を得ません/魚玄機 鷗外」
    大辞林 第三版
  3. [1] 〘名〙① 子どもの意。現代では多く、ある人の子どもの数をいうときに用いる。「二児の母」※日葡辞書(1603‐04)「Ii(ジ)。チゴ」 〔史記‐孔子世家〕② (「…の児」の形で) そういうことをする運命をもって生まれてきた者、すっか ...
    精選版 日本国語大辞典

英和・和英辞典の検索結果

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  1. a childish act; ((口)) kid stuff そのような匿名の投書をするなど児戯に等しい|It's childish [immature] of you to send in such a letter anonymous ...
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)
  2. a child; 〔総称〕children; 〔生徒〕pupils 小学校の児童|elementary school children 就学前の児童|preschool children/preschoolers 学齢児童|children ...
    プログレッシブ和英中辞典(第3版)

その他の辞典の検索結果

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  1. 〘名〙 (「ややさま(児様)」の変化した語) 他人の赤ん坊を敬っていう語。※人情本・花筐(1841)四「胎内(おなか)の孩子(ヤヤ)さんを安々と産み落させるやうに致したら」
    精選版 日本国語大辞典
  2. [1] 〘名〙① 子どもの意。現代では多く、ある人の子どもの数をいうときに用いる。「二児の母」※日葡辞書(1603‐04)「Ii(ジ)。チゴ」 〔史記‐孔子世家〕② (「…の児」の形で) そういうことをする運命をもって生まれてきた者、すっか ...
    精選版 日本国語大辞典
  3. 世界大百科事典 第2版