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  1. [常用漢字] [音]シュウ(シウ)(漢) [訓]ふね ふな〈シュウ〉ふね。「舟運・舟行・舟艇/漁舟・軽舟・孤舟・同舟・呑舟(どんしゅう)」〈ふね(ぶね)〉「小舟(こぶね・おぶね)・笹舟(ささぶね)・方舟(はこぶね)・丸木舟」〈ふな〉「舟唄・ ...
    デジタル大辞泉
  2. 船・

    ふね。多く、名詞や動詞の上に付いて複合語をつくる。 「 -旅」 「 -の舳へ」 「 -装よそう」
    大辞林 第三版
  3. 船・

    〘名〙 ふね。多く、名詞や動詞の上に付いて複合語をつくる。「ふなびと」「ふなのる」など。※虎明本狂言・舟ふな(室町末‐近世初)「ふねをよぶとき、ふなよふといふてよぶ」
    精選版 日本国語大辞典

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  1. 船・

    〘名〙 ふね。多く、名詞や動詞の上に付いて複合語をつくる。「ふなびと」「ふなのる」など。※虎明本狂言・舟ふな(室町末‐近世初)「ふねをよぶとき、ふなよふといふてよぶ」
    精選版 日本国語大辞典
  2. ∥船

    人や物を乗せて水上を渡る乗物。これが一般的な定義であるが,現在では水面下を行動する潜水船や,空気圧によって水面上を浮上して走行するエアクッション船もあり,これらも広く船に含めている。慣例では,大型のものには〈船〉,ごく小さいものには〈舟〉を ...
    世界大百科事典 第2版
  3. 船・・槽

    [1] 〘名〙① 水の上に浮かべ、人や荷物をのせて水上を渡航する交通機関。ふつう木材または鋼で中を空洞に造るが、近年小型船は合成樹脂とガラス繊維とで造るものが多い。※古事記(712)上(道祥本訓)「此の子は葦(あし)の舩(フネ)に入れて流去 ...
    精選版 日本国語大辞典