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き‐おく【記憶】

[名](スル)

過去に体験したことや覚えたことを、忘れずに心にとめておくこと。また、その内容。「―に新しい出来事」「少年時代のことを今でも―している」「―力」

心理学で、生物体に過去の影響が残ること。また、過去の経験を保持し、これを再生・再認する機能の総称。

コンピューターに必要なデータを蓄えておくこと。
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